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2 12, 2015

琉球王朝結婚式 玉座婚 PV撮影

By | 2015-12-02T17:07:02+00:00 12月 2nd, 2015|NEWS|

さる11月25日、名護市の万博津梁館で沖縄リゾートウェディングの新たなブライダルコンテンツ「玉座婚」のPV及びスチール撮影が行われました。 国からの事業を受け、沖縄ブライダルリゾート協会、(株)スイート・プロ (株)ryukyu rian (合)浦添印刷 サンネット(株)によるコンソーシアムにて開発・販売していきます。 弊社はそのコンセプトメイキングから携わり、ネーミング、BI(ブランドアイデンティティ)コミュニケーション計画をトータルでプロデュースします。   鳳凰と龍をかたどった玉座です。 琉球松で制作されています。     PV撮影 演出はポイントブランクの座喜味さん。大御所。AND沖縄による4〜5灯の規模の照明展開。かなり上質な色が出ました。     赤絨毯と新郎新婦     当日は模擬挙式を兼ねた撮影でエキストラも来賓を兼ねて。たくさんの皆様、お忙しいところご協力有難うございました。 ちなみにブランドポジションは以下のように設定しました。   プレスリリース 新報 http://ryukyushimpo.jp/news/entry-177688.html タイムス http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=143611  

12 11, 2015

いよいよPTA

By | 2015-11-12T15:55:46+00:00 11月 12th, 2015|NEWS|

明日はいよいよ、県PTA連合会へ。 公教育と塾教育が少しで近くなることを願って。 小さな一歩ですが、一歩づつ重ねて やがて、大きな歩みになればいいなと思います。 公教育と塾教育の橋渡し。それがジュクタンの究極の理想型です。 通常なら門前払い、ということでしたが チャンスをいただき、心から深く感謝致します。  

7 11, 2015

オーディション

By | 2015-11-07T17:05:19+00:00 11月 7th, 2015|NEWS|

                昨日は、沖縄の新たな婚礼ブライダル商品のプロモーションのモデルオーディションでした。 この商品は、これまでにないプレミアムな琉球王朝結婚式です。 県外ユーザーに対して、まだ根ずいているとはいえない琉球結婚式ですが 特にその挙式会場は現状では、観光施設や文化施設が主となっています。 課題として観光施設では「施設の違い」以外での演出やホスピタリティに独自性が弱く 文化施設では、コンパクトすぎて琉球のスケール感に物足り無さがありました。 以下のマトリックスでポジショニングを設定し、市場導入を目指します。 琉球の持つ様々な要素を加え、圧倒的文化的スケールを持たせたプレミアム琉球結婚式。 ゼロからの立ち上げで演出イメージももう一息ですが、どうにか理想のモデルを確定することができました。    

20 10, 2015

上期を終えて

By | 2015-10-21T00:07:02+00:00 10月 20th, 2015|NEWS|

久しぶりの更新です。先月、ようやく決算を終えたのも束の間、いつのまにか10月末で上期も終了です。上期のテーマはスキームチェンジ。従来の広告代理店やデザイン会社との差別化で、ストロングポイントを徹底して強化しました。教育系事業のノウハウから派生したジュクタンは3月に立ち上げた後、半年で全県の塾だけでなく九州・大阪からも問い合わせと申し込みが来るメディアへと進化しつつあります。公教育と私教育を結び、沖縄の学力向上の一助となることをミッションに今後も推進していきます。 また、沖縄リゾートウェディング協会による国の「ふるさと名物応援事業」で、新たな沖縄の婚礼ブランドの構築に取り組んでいます。これまでに無かったプレミアムな琉球王朝結婚式のコンセプトメイク〜ネーミング開発〜VI〜販売促進までトータルで実施します。さらに、昨年来からのお付き合いのあるブライダルリング会社様のブランド展開のサードステージ=ネットによる販売促進とさらなるブランド化の推進。ターゲットは来県している年間12,000組のカップルです。表層的なVIはある程度整っていたのですが、売るためのストラテジー、顧客との関係性、主体的な提案力が脆弱な環境でした。これらを一新し、年末から一年間、パートナーシップでチャレンジさせていただいています。 さらに泡盛メーカー。成熟したトップブランドのリ・ブランドプロジェクト。これまでの資産を活かしながら、泡盛業界の常識を壊せるような、それでいてお客様がまたこの泡盛を「選んでいただける」ような、そんな企画をつくっていければと。ヒントはお酒=嗜好品の本質に迫ること。から、新たなストーリーを構築していきます。 いずれも長期的なプロジェクト。 下期のスタートです。  

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